FXツール研究所【無料サポート】ブログ

FXツール研究所【自動売買ソフト,MT4,EA,必勝法】 FXツール研究所【無料サポート】ブログ(自動売買ソフト,特にMT4のEAやスクリプト、勝つため儲けるための必勝法を比較・検証)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

FXスキャルピング242連勝

突然ですが、私はFX取引の中でも

スキャルピングが一番資金効率が良いと思っています。


実際、3月からずーっと連勝していたのですが、

ついに昨日(2009年4月23日)連勝記録が途絶えてしまいました。


記録は242連勝でした。


一応、証拠として動画をアップしておきます。

(音声も出るのでご注意ください。)



それから、先に言っておきますが、

動画が大きいため、高性能なマシンでないと

最後まで再生できないかも知れません・・・

(動画の使い方、勉強中です・・・)


→ 2009年5月8日にCamtasiaStudioを使って編集し直しました。

  大分改善されたと思います。


※音声が出ますのでご注意ください。



FXツール研究所のブログ-取引結果1



連勝記録が途絶えた原因は、

逆指値注文にスリッページが発生し、

-2PIPSで決済されてしまったからです。


連勝記録よりも収益の方が重要なので、

大した痛手ではありませんが


温めていた連勝がストップしたのは

非常に悔しい(涙)


今日、また一から出直します。


今後、スキャルピングの取引手法や

ツールなども公開していこうかと思っていますので、

ご期待ください。


人気ブログランキングへ
↑励みになりますので、1日1回ポチッと押して、
 応援よろしくお願いします。
スポンサーサイト
  1. 2009/04/24(金) 14:49:45|
  2. FX取引結果報告
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

上昇/下降トレンドのFX基本取引戦略

前回ご紹介した、【FXテクニカル指標メール配信システム】 の 基本取引戦略から一部をご紹介します。


<<< 上昇トレンドの場合 >>>


上昇トレンド発生時にボリンジャーバンド内の位置(偏差)の条件を設定し、MACD反転のサインと組み合わせることで、一時的に下がってから上がってきた場合に買いサインのメールを受けることができます。

決済はトレンドに乗って大きく利益を取るため、トレール決済がお薦めです。


実際のチャートを使ってご説明します。
以下のチャートは、2009年2月24日から2月26日までのUSD/JPY時間足です。



FXツール研究所のブログ-チャート3



チャートに表示しているのはボリンジャーバンド、
チャートの下に表示しているのはMACDで、
ナビゲーターウィンドウ罫線分析ツール下のBollinger BandsやMACDを右クリックして
「チャートに表示」を選択すると表示されます。


例えばこの様な場合には、偏差1以下で買い、と設定すると、以下のチャートの黄色○のタイミングで売買サインが出ます。

サイン表示が見易いようにローソク足でなくラインチャートで表示していますが、上記と同じ期間の時間足です。


FXツール研究所のブログ-チャート4


チャート上の印は、緑右向き矢印が買い注文、左向き黄色三角が決済です。
このシミュレーションでは、単純に決済注文を指値・逆指値とも30PIPSとしており、
4勝0敗で120PIPSの勝ち越しです。

実際には、トレール決済で損失を限定しつつ大きな利益を狙うことができます。


また、MACDで反転を確認してからサインが出ますので、
指値注文とは違い、上昇トレンドが崩れて安値を切り下げた場合などは、
状況を確認してエントリーしないことにより損切りも防ぐことができます。



<<< 下降トレンドの場合 >>>


下降トレンド発生時にボリンジャーバンド内の位置(偏差)の条件を設定し、MACD反転のサインと組み合わせることで、一時的に上がってから下がってきた場合に売りサインのメールを受けることができます。
決済はトレンドに乗って大きく利益を取るため、トレール決済がお薦めです。


上昇トレンドとほぼ同じですので、実際のチャートを使っての説明は割愛します。


本日は以上ですが、

【FXテクニカル指標メール配信システム】の基本取引戦略のすべてと

ツールダウンロード方法は、以下のURLからご覧ください。


FX基本取引戦略資料閲覧はここをクリック


人気ブログランキングへ
↑励みになりますので、1日1回ポチッと押して、
 応援よろしくお願いします。
  1. 2009/04/19(日) 01:02:00|
  2. ツール及びマニュアル(無料)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

レンジ相場のFX基本取引戦略

前回ご紹介した、【FXテクニカル指標メール配信システム】 の 基本取引戦略から一部をご紹介します。


<<< レンジ相場の場合 >>>


買い上限価格と売り下限価格を設定し、ストキャスティクスのサインと組み合わせることで、買い上限価格以下に下がってから上がってきた場合と、売り下限価格以上に上がってから下がってきた場合に、売買サインのメールを受けることができます。

実際のチャートを使ってご説明します。
以下のチャートは、2009年1月29日から2月5日までのUSD/JPY時間足です。



FXツール研究所のブログ-チャート1



チャートの下に表示しているのは、テクニカル指標のストキャスティクスで、
ナビゲーターウィンドウ罫線分析ツール下のStochastic Oscillatorを右クリックして
「チャートに表示」を選択すると表示されます。



例えばこの様な場合には、89.50円以下で買い、89.50円以上で売りと設定すると、以下のチャートの黄色○ のタイミングで売買サインが出ます。

サイン表示が見易いようにローソク足でなくラインチャートで表示していますが、上記と同じ期間の時間足です。




FXツール研究所のブログ-チャート2(改)


チャート上の印は、 緑右向き矢印が買い注文、 赤右向き矢印が売り注文、 左向き黄色三角が決済です。
このシミュレーションでは、単純に決済注文を指値・逆指値とも30PIPSとしており、
5勝2敗で90PIPSの勝ち越しです。


実際には、逆指値をレンジの外に設定して勝率を高めることができます。


また、ストキャスティクスで反転を確認してからサインが出ますので、
指値注文とは違い、一方向に勢い良く動いた場合の損切りも防ぐことができます。

本日は以上ですが、

【FXテクニカル指標メール配信システム】の基本取引戦略のすべてと

ツールダウンロード方法は、以下のURLからご覧ください。


FX基本取引戦略資料閲覧はここをクリック


人気ブログランキングへ
↑励みになりますので、1日1回ポチッと押して、
 応援よろしくお願いします。
  1. 2009/04/03(金) 02:51:35|
  2. ツール及びマニュアル(無料)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。